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新たな気持ちで♪
めれんげ
こんにちわ!めれんげです!

すっかり春らしくなりましたね♪
わたしは冬が、大の苦手なので、
暖かな風を感じて、とってもうれしくなります。

春と言えば、新年度。
お正月と新年度があるから、
一年のうち、二度新鮮な気持ちになれますね。

新入生、新社会人のみなさん♪
新たな環境を、楽しんでくださいね!



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| めれんげ | ひとこと♪ | comments(19) | trackbacks(0) |

Comment

最後に爺さん宛てに | 2009/07/10 12:15 AM |
めれんげ本人曰わく、煎餅に宛てて書いたコメントをED爺さん宛てに書き直す様なやり方がむかつくとさ。
俺もお前に飽きたし、自作自演のブログのネタにさせてやったんだから有り難く思えよ。
さて、後は……
愛の奇跡 | 2009/07/09 9:08 AM |
=====================
デンマンさん
長らく更新していなくてごめんなさい。
今、勉強していることがあって、
それがひと段落したら、新作をアップします。

良い作品が書ければいいのですが。
まあ、長い目で見守ってやってください。
がんばります!
=====================

うん、うん、うん。。。
ゆっくりと、めれちゃんのペースでやればいいんやでぇ〜。
わては、いつまででも待ってるさかいになァ…

何ができるのか楽しみやなァ〜
王朝文学か?
「めれんげ女三代記」か?
「猫三姉妹」か?

多分、上の小説の中で使う詩や短歌が読めるものと期待して待っているでぇ〜

ところで、7月9日の『レンゲ物語』の記事を読んでくれたかァ〜?
題して『誠意と悪意』やでぇ〜
長い記事になった。
ライブドアの『徒然ブログ』でも読めるけれど、
めれちゃんが1ページで読めるように次のサイトにアップロードしたでぇ。

http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090709.html

読んでみてなァ。

読めば分かるけれど、“成りすまし馬鹿”が「煎餅」に成りすましていたでぇ。
めれちゃんの誠意を裏切って、悪意で書いたコメントの数々。。。
許せないけれど、
ここでは、“成りすまし馬鹿”の事は、これ以上書かんでぇ〜
めれちゃんのサイトやからなァ。
人格攻撃だと受け取ってしまう人が居るかも知れへん。

詳しい事は7月13日の記事に書きますう。
題して『めれちゃん元気?』
なるべく楽しい記事にするつもりやでぇ。
7月9日の午後10時までには
次の URL にアップロードしておきますウ。

http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090713.html

時間があったら読んでみてなァ。
じゃあ、めれちゃんのためにエールを送りますう。

フレ〜、フレ〜、めれちゃん
萌えろ、萌えろォ〜、タンタン!
眠れ、眠れぇ〜、ねねちゃん
遊べ、遊べぇ〜、ニコちゃん
ガンバレ、がんばれ、めれちゃん!
ィ〜ハァ~
イぇ〜♪〜

(\__/)
(+'.'+)
(")_(")

じゃあねぇ〜。

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。
煎餅 | 2009/06/27 10:19 AM |
ネタの使い回し、コピペ、似非関西弁、人を貶す文章しか書けないから相手にされなくなるんだぞED爺さんよ。
愛の天使 | 2009/06/26 2:33 AM |
めれちゃん!書けたでぇ〜
\(^_^)/ キャハハハ。。。
ばんざ〜♪〜い!

ヴァイアグラ馬鹿の活動が2週間ほど前から活発になったのやでぇ〜
他のサイトでスパムコメントをたくさんもらっているのやろな!
それで、めれちゃんのプロバイダーが
海外からのスパムコメントと格闘していたのやと思うでぇ〜。
わては、そのとばっちりを受けたのやがなア!
んも〜〜

以前にもあったでぇ!
めれちゃんが、わてをブラックリストに載せたとは思わんかったでぇ〜
きゃはははは。。。

とにかく、このアクセス禁止のことでは記事に書いた。
時間がある時に読んでみてな。

『愛の天使 (2009年6月25日)』
http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090625.html

めれちゃんは、平安朝の文学を勉強しているのか?
わても、目下、源氏物語と長恨歌にハマッておるのや。
きょうも、これから源氏物語と長恨歌のことについて書くのやでぇ〜。
題して『紫式部の生没年はなぜ分からないのか?』
6月30日の記事として投稿するでぇ〜

では、わての構想と草稿から。。。

源氏物語と長恨歌について書く。
桐壺帝と桐壺の更衣は紫式部が長恨歌を読んで思いついた物語の出だしではなかったのか?

『小右記(しょうゆうき)』と紫式部との関係
小野宮実資(おののみやさねすけ)と紫式部は。。。?
藤原実資の日記『小右記』長和2年5月25日(1014年6月25日)条で「『越後守為時女』として皇太后彰子と実資の取り次ぎ役を務めた」との記述が紫式部で残された最後のものとなる。
よって三条天皇の長和年間(1012-1016年)に没したとするのが通説だが、異見もある。

寛弘2年12月29日(1006年1月31日)より一条天皇の中宮・彰子(藤原道長の長女、のち院号宣下して上東門院)に女房兼家庭教師役として仕え、少なくとも同八年頃まで奉仕し続けたようである。
『詞花集』に収められた伊勢大輔の「いにしへの奈良の都の八重桜けふ九重ににほひぬるかな」という和歌は宮廷に献上された八重桜を受け取り中宮に奉る際に詠まれたものだが、『伊勢大輔集』によればこの役目は当初紫式部の役目だったものを式部が新参の大輔に譲ったものだった。

源氏物語の文献初出は長保3年(1001年)で、このころには相当な部分までが成立していたと思われる。

紫式部の道長批判
光源氏が亡くなってから自分の書きたいように書いた。
「雲隠(くもがくれ)」はプロデューサーである道長が、削除したのではないか?
つまり、一条天皇が読むにはふさわしくないと見たのだろう!
それで、紫式部は、しぶしぶ応じなければならなかったので、現在でも巻名のみで本文が欠如している。

道長は和泉式部を“浮かれ女”としてよく思っていなかった形跡がある。
文学的才能でも、道長は紫式部に尋常でない才能を認めていた。

道長は、あくまでも利用価値のある女として紫式部を見ていたのだろう。
道長が夜紫式部の部屋を訪ねたようなことが書いてあるけれど、
それは道長の構想を話しに行ったのだろう。
あくまでも、プロデューサーが映画監督に指示を出すような気持ちで訪ねたのに違いない。

道長に才能を認められていたことは紫式部のほこりであり、喜ぶところとなったが、後になって利用されていたことに気づいて道長に幻滅する。
紫式部は覚めた目で道長を見ていた。
だから、宇治10帖では道長をモデルにした源氏にゆかりの者(匂宮)に対して批判的に書いている。

清少納言は定子に仕えて敗者の側から道長と道隆(彼の遺児の伊周・隆家)の権力闘争を見ていた。
『枕草子』とは、枕のみが自分の涙を知っているという意味で、藤原道長を憚(はばか)って明記されていないが明らかに定子・伊周の立場に立って道長を告発している書である。

は〜〜い!
こう言う事を考えていますが、記事がどうなるか?
めれちゃんも楽しみにしていてね。
じゃあね。

♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。
るんるんる〜♪〜ん、
らんらんら〜♪〜ん

愛の天使 | 2009/06/26 2:31 AM |
めれちゃん!書けたでぇ〜
\(^_^)/ キャハハハ。。。
ばんざ〜♪〜い!

ヴァイアグラ馬鹿の活動が2週間ほど前から活発になったのやでぇ〜
他のサイトでスパムコメントをたくさんもらっているのやろな!
それで、めれちゃんのプロバイダーが
海外からのスパムコメントと格闘していたのやと思うでぇ〜。
わては、そのとばっちりを受けたのやがなア!
んも〜〜

以前にもあったでぇ!
めれちゃんが、わてをブラックリストに載せたとは思わんかったでぇ〜
きゃはははは。。。

とにかく、このアクセス禁止のことでは記事に書いた。
時間がある時に読んでみてな。

『愛の天使 (2009年6月25日)』
http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090625.html

めれちゃんは、平安朝の文学を勉強しているのか?
わても、目下、源氏物語と長恨歌にハマッておるのや。
きょうも、これから源氏物語と長恨歌のことについて書くのやでぇ〜。
題して『紫式部の生没年はなぜ分からないのか?』
6月30日の記事として投稿するでぇ〜

では、わての構想と草稿から。。。

源氏物語と長恨歌について書く。
桐壺帝と桐壺の更衣は紫式部が長恨歌を読んで思いついた物語の出だしではなかったのか?

『小右記(しょうゆうき)』と紫式部との関係
小野宮実資(おののみやさねすけ)と紫式部は。。。?
藤原実資の日記『小右記』長和2年5月25日(1014年6月25日)条で「『越後守為時女』として皇太后彰子と実資の取り次ぎ役を務めた」との記述が紫式部で残された最後のものとなる。
よって三条天皇の長和年間(1012-1016年)に没したとするのが通説だが、異見もある。

寛弘2年12月29日(1006年1月31日)より一条天皇の中宮・彰子(藤原道長の長女、のち院号宣下して上東門院)に女房兼家庭教師役として仕え、少なくとも同八年頃まで奉仕し続けたようである。
『詞花集』に収められた伊勢大輔の「いにしへの奈良の都の八重桜けふ九重ににほひぬるかな」という和歌は宮廷に献上された八重桜を受け取り中宮に奉る際に詠まれたものだが、『伊勢大輔集』によればこの役目は当初紫式部の役目だったものを式部が新参の大輔に譲ったものだった。

源氏物語の文献初出は長保3年(1001年)で、このころには相当な部分までが成立していたと思われる。

紫式部の道長批判
光源氏が亡くなってから自分の書きたいように書いた。
「雲隠(くもがくれ)」はプロデューサーである道長が、削除したのではないか?
つまり、一条天皇が読むにはふさわしくないと見たのだろう!
それで、紫式部は、しぶしぶ応じなければならなかったので、現在でも巻名のみで本文が欠如している。

道長は和泉式部を“浮かれ女”としてよく思っていなかった形跡がある。
文学的才能でも、道長は紫式部に尋常でない才能を認めていた。

道長は、あくまでも利用価値のある女として紫式部を見ていたのだろう。
道長が夜紫式部の部屋を訪ねたようなことが書いてあるけれど、
それは道長の構想を話しに行ったのだろう。
あくまでも、プロデューサーが映画監督に指示を出すような気持ちで訪ねたのに違いない。

道長に才能を認められていたことは紫式部のほこりであり、喜ぶところとなったが、後になって利用されていたことに気づいて道長に幻滅する。
紫式部は覚めた目で道長を見ていた。
だから、宇治10帖では道長をモデルにした源氏にゆかりの者(匂宮)に対して批判的に書いている。

清少納言は定子に仕えて敗者の側から道長と道隆(彼の遺児の伊周・隆家)の権力闘争を見ていた。
『枕草子』とは、枕のみが自分の涙を知っているという意味で、藤原道長を憚(はばか)って明記されていないが明らかに定子・伊周の立場に立って道長を告発している書である。

は〜〜い!
こう言う事を考えていますが、記事がどうなるか?
めれちゃんも楽しみにしていてね。
じゃあね。

♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。
るんるんる〜♪〜ん、
らんらんら〜♪〜ん

デンマン | 2009/06/26 1:53 AM |
書けるかな〜♪〜
めれちゃん、おはよう!
海外からアクセス禁止されているようなのだよう。
以前にも、こういう事があった。
それで、書けるかチェックしています。
\(*^_^*)/キャハハハ。。。
煎餅 | 2009/06/19 10:22 AM |
一度めれんげさんに会ってみたい〜(笑)
キラキラ星のデンマン王子 | 2009/06/17 10:29 AM |

めれちゃん、
元気でやってまっかぁ〜
大阪は梅雨に入ったやろか?
バンクーバーは梅雨がないからルンルン気分やでぇ〜

わては、梅雨が一番嫌いなんや。
思い出すだけでも鳥肌が立つでぇ〜

今日はどんよりと曇っているけれど、
さっぱりしていて、いい気分。
最高気温は午後2時半で22度やった。

6月21日の『レンゲ物語』を書いて、さっきライブドアに予約投稿したばかりや。
めれちゃんが読めるように『レンゲ物語』サイトにもアップしたでぇ〜。
題して『愛と詩を見つめて』。

めれちゃんがルンルン気分になって、前向きに未来に向かって走ってゆけるような、そんな記事を書いたのやがなぁ〜
読んでみてなぁ。
3匹の猫ちゃんも登場するさかいに楽しく読めるでぇ〜
URL は次のとおりや。

『愛と詩を見つめて (2009年6月21日)』
http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090621.html

わての気持ちをじっくりと込めて書いたから、
3匹の猫ちゃんたちとゆっくりと読んでなァ〜。

じゃあねぇ〜。

(\__/)
(+'.'+)
(")_(")

ニャーオウ。。。

バンクーバー時間: 6月16日 火曜日 午後6時29分

めれんげ | 2009/06/13 4:57 PM |
煎餅さん、コメントありがとうございます!

確かに自分でも、後から見て
きわどすぎ?!と思う画像が多いかも。
でも、いつか記念になると信じて...

撮影してから「これは危なすぎる!」
っていうのもあって、
それはボツにしてます(笑)

煎餅 | 2009/06/01 1:52 PM |
こんにちは!久しぶりです!めれんげさんの写真見たけど結構際どいのあって興奮しました!
早く新しいの投稿して下さいね!楽しみに待ってますよー!!
愛の天使 | 2009/06/01 8:35 AM |
めれちゃん、元気でやってまっかァ〜?
バンクーバーは、初夏のような日差しに新緑の緑がまぶしいでェ〜
まるで、パラダイスやぁ。

6月やなぁ〜
日本は、これから梅雨に向かって、ジメジメ、シトシト、ムシムシしてくるのやなァ〜。
わては日本の梅雨だけはアカン!
だから、もう20年以上、日本の梅雨とは縁を切っているのやでェ〜。
うしししし。。。
\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

めれちゃんが梅雨にうんざりしないようにと思って
元気付けのために長い記事を書いたでェ〜。
題して『虚構の中の真実』ですゥ〜。

ライブドアでも読めるけれど、
長くなって1ページには収まりきれずに2ページに分けて書いた。

めれちゃんがのんびりと読めるように
『レンゲ物語』にアップしたでぇ。

『虚構の中の真実 (2009年6月1日)』
http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090601.html

これならば、1ページで読めるでぇ〜。
わての気持ちをじっくりと込めて書いたから、
3匹の猫ちゃんたちとゆっくりと読んでなァ。

じゃあねぇ〜。

(\__/)
(+'.'+)
(")_(")
めれんげ | 2009/05/22 5:47 PM |
煎餅さん。
良い作品が書ければいいのですが。
まあ、長い目で見守ってやってください。
がんばります!
キラキラ星のデンマン王子 | 2009/05/21 11:57 AM |

めれちゃんが気持ちを新たにして頑張ろうとしている意気込みが感じ取れるでぇ〜。。。
わても、そのめれちゃんの気持ちにあやかって
記事を書いたのやがな〜。

ぜひ、めれちゃんに読んでもらおうと思って書いたのや。
夕べ書き終わって、さっき『レンゲ物語』のサイトにアップロードしたばかりやァ。
URL を書いておくから、ぜひ読んでみてな。

『文学少女と孤独 (2009年5月26日)』
http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090526.html

ブログでは、5月26日の記事として書いたのや。
江戸川乱歩全集の第25巻に掲載されている「文学少女」という評論を読んで上の記事を書きたくなった。
なぜ?

「文学少女」というのは乱歩先生が書いた作品じゃなくて、
木々高太郎が書いたものや。
乱歩先生が、その作品を読んで感動したことが実に良く分かる。

あとで全集の監修者が最後に書いていたんやけれど、
木々高太郎が書いた「文学少女」を読んで作家になろうとした人がたくさん居たということや。
夏樹静子さんもその一人だというこっちゃ。

夏樹さんは次のように書いている。
「結婚し、つぎつぎ不幸に遭いながらも、なお書き続けてゆく物語です。
その最後の方を読んだとき感動と共感で滂沱(ぼうだ)と涙が出ました。。。いまでも、その小説を読むと涙が出るのです」
(深野治との共著『ニッポン青春グラフィティ』、昭和59年、ケイブンシャ文庫)

わては乱歩先生の書評を読んだとき「文学少女」のヒロインとめれちゃんがダブって、感動したのやがな。
その感動が5月26日の記事を書かせたのやがなァ。
めれちゃんは、わての記事を読んで、どない思うやろうか?うしししし。。。

ペーソスと笑いが混ざるように書いたつもりやけれど。。。

考えてみれば、めれちゃんの手記を読まなかったら乱歩先生の全集など読まなかったに違いない!
明智小五郎も知っていたし、
少年探偵団も良く知っていたけれど、
いまだに乱歩先生の推理小説は一つも読んでない。

でも、全集の中の評論、書評、エッセーは、ほとんどすべて読んだでぇ〜。
乱歩先生は英語をずいぶん勉強したとみえて、英米の探偵小説はもちろんのこと、純文学もたくさん読んでいる。
呆れるほど読んでいる!

それで、哲学者のような味わいのある事を書いているのやなァ〜
もちろん、乱歩先生の人生経験もたいしたもんやァ!

めれちゃんが読んだと言う「人間椅子」だけは、わても読んでみようと思うでぇ。
大体、話の筋は分かっているけれど。。。うへへへへ。。。

めれちゃんも間違いなく文学少女だったと思う。
めれちゃの手記を読んで、わてはハッとする瞬間が何度もあったでぇ〜。
直木賞も芥川賞も、めれちゃんを待っているのやないかいなァ!
だから、近いうちに書きはじめてね。
うしししし。。。
\(@_@)/ キャハハハ。。。

キラキラ星のデンマン王子

バンクーバー時間:
5月20日 水曜日 午後7時56分
煎餅 | 2009/05/15 10:03 AM |
勉強の結果が作品に影響するのか楽しみに待ってます!
めれんげ | 2009/05/14 7:37 PM |
煎餅さん。コメントありがとうございます!
長らく更新していなくてごめんなさい。
今、勉強していることがあって、
それがひと段落したら、新作をアップします。
よろしくです!
煎餅 | 2009/05/13 12:45 PM |
暖かい季節になってきましまね。即興ボチボチ新ネタ頼みます!
電脳海豚インフルエンザの敵は味方 | 2009/05/05 3:40 AM |
めれちゃん、元気にやってまっかぁ〜?
連休の真っ最中やなぁ。
夕べ鴻巣市に住んでおる6才年上の叔母から電話がかかってきたのんやぁ〜

開口一番になって言ったと思う?
豚インフルエンザにかかっておらへんのォ〜?
そう聞いたのやがなぁ〜。

とにかく、日本がカナダ以上に騒いでいるのんがよう分かるでェ〜
A型だとか。。。B型だとか。。。
カナダから帰った17才の日本人の男の子は調べた結果、豚インフルエンザではなかったらしいなぁ〜。
良かったなぁ〜。
日本では、かなり専門的なことまでテレビで報道しておるようやなぁ〜

バンクーバーのCNNのニュースでは
1900年代の初めに流行ったスペイン風邪に似ているぐらいの事ぐらいしか言わんでェ〜

今のところカナダでは19人の患者が見つかって
そのうちバンクーバー周辺にいるのが6人というこっちゃ。
世界的には1000人以上が死んでおるんやてェ〜
叔母が言ってたがなぁ。
わてはビックリしたでぇ〜

もちろん、バンクーバー周辺にいる6人の感染者は病院に隔離されているから大丈夫だと思うけれど、
メキシコから帰って、発病していないけれど、豚インフルエンザのウィルスを体内に保存している者が、よ〜けいおるものと、わては思っておるのやがなぁ。

いづれにしても、わては豚インフルエンザにかかるわけにはゆかんでェ〜。
豚フルにかかって死んでしもうたら、
“他人の不幸は蜜の味”でもって、漢字馬鹿が喜ぶさかいになぁ〜
そうなったら、わては、死んでも死に切れんがなぁ〜
うへへへへへ。。。

ところで、3匹の猫ちゃんたちは元気か?
豚インフルエンザは猫には感染しないのやろか?

漢字馬鹿が豚フルにかかって死んでしまった方がいいと思う時もあるけれど、
漢字馬鹿だって、やっぱり同じ人間やからなぁ〜。
かかったら、可哀想やがなぁ〜
あの男のおかげで、わてはずいぶんと記事を書くことができたからなぁ、
漢字馬鹿が死んだら、お線香を仏壇にあげにゆくでェ〜

とにかく、めれちゃんもキスする時には
マスクをしてせ〜へんとあかんでェ〜
うしししし。。。

では、めれちゃんと3匹の猫ちゃんのゴールデンウィーク奮闘記を期待してまっせぇ〜
じゃあねぇ。

愛の天使 | 2009/04/26 6:32 AM |


めれちゃんが気持ちを新たに頑張ると書いていたので、
わても、めれちゃんのために頑張って記事を書きましたでぇ〜

4月26日の記事やぁ〜
題して『ズロースから(江戸川)乱歩』ですう。
http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090426.html

うしししし。。。
決してシモいばかりの記事やないんやでぇ〜
ごっつう読み応えがありますがなぁ〜
誰も褒めてくれんから、自画自賛ですう。

小百合さんのメールを読んだら
“RANPO”という江戸川乱歩の映画ができたようやな?
また、調べて記事を書くつもりやがなぁ。。。
めれちゃんも、多分、観に行くやろうと思うでぇ〜。

ところで、江戸川乱歩の事やがなぁ〜
最近、日本で江戸川乱歩の事が見直されているのかいな?

しかし、考えてみれば、めれちゃんはレンゲさんと同様に
小学生の頃から江戸川乱歩の世界に魅せられていたのやな。

レンゲさんは次のように書いてたでぇ〜

===================
「エログロナンセンス」の時代特有の、
妖しげな表現に魅せられました。

2007-04-13 13:53

デンマンさん
わたしの言う「エロい」は、
やはり少々お下品だったかな?
この表現って、
わたしにとっては「ギャグ」に近いんですよ
わたしは関西人のなかでも特に?
ウケをねらう傾向が強すぎるものでして、
必要以上に自分をコミカルにデフォルメするという、わるーい癖があるんですよね

で、回答へとまいりますね。。。

江戸川乱歩全集に関してですが、
とにかく横尾氏のイラストが、
エロチックだったのです。
幼いころから、女性の肉体の美しさに
強烈に魅了されていたわたしは、
偉大な画家たちの描く裸婦や、
女性のヌード写真を見て
「わたしも早くこんな風にキレイになりたいなあ!」
と、成熟へのあこがれを強く感じていました。

乱歩の作品自体については、
「エログロナンセンス」の時代特有の、
妖しげな表現に魅せられました。

「人間椅子」での、愛する女性のソファに、
自ら入り込み、悦楽にひたる男の異常な愛などは、
「家畜人ヤプー」に通じるものがあり、
それはむしろ、純粋なものすら感じました。

そういえば…
乱歩の時代のことが知りたくて、
おばあちゃんに
(今は亡き愛するおばあちゃんです!)
「見世物小屋行ったことある?」
「衛生博覧会って、どんなんやった?」
などと、聞きまくっていたものです

「チャタレイ夫人の恋人」ですが…
ぶっちゃけエロい箇所の拾い読み、
というのが事実です!
だってねえ…あの小説の大半は、
ロレンスの思想の
展開だと思いませんか?

小学生のわたしに、そんなものを理解できるような
知性も理解力もなかったっす…
で、大人になってから読み返したのですが、
森の番人の野卑でありながらも、
深い洞察力に満ちた性格に、
恋愛感情にも似た気持ちを感じました。
おまけに、セックスは上手ですしね(キャー!)

女性が自らの性欲を恥じる必要など
ないということを、
わたしは少女時代に、
あの小説によって知ったのかもしれませんね。

フロイトも、ヒステリーの原因は、
性的欲求不満であると、言ってましたよね?
セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!

by レンゲ
====================

めれちゃんもレンゲさんも「先見の明」があるのやろな!?
わては、改めてめれちゃんの聡明なところを敬愛していますのやがなぁ〜
\(*^_^*)/ うしししし。。。

つまり、乱歩の世界というのは
「ゴスロリの世界」。。。
突き詰めて言えば「ゴシックの世界」やないかいな!
わては、そう思っているでぇ〜
めれちゃんは、どう思う?

記事の中にも引用したけれど、
ゴシックな要素とは。。。?

色ならば黒。時間なら夜か夕暮れ。
場所は文字通りゴシック建築の中か、
それに準ずるような荒涼感と薄暗さをもつ
廃墟や古い建築物のあるところ。
現代より過去。ヨーロッパの中世。古めかしい装い。
温かみより冷たさ。
怪物・異形・異端・悪・苦痛・死の表現。
損なわれたものや損なわれた身体。
身体の改変・変容。
物語として描かれる場合には暴力と惨劇。
怪奇と恐怖。猟奇的なもの。頽廃的なもの。
あるいは一転して無垢なものへの憧憬。
その表現としての人形。少女趣味。様式美の尊重。
両性具有、天使、悪魔など、西洋由来の神秘的イメージ。
驚異。崇高さへの傾倒。終末観。
装飾的・儀式的・呪術的なしぐさや振る舞い。
夢と幻想への耽溺。別世界への夢想。
アンチ・キリスト。アンチ・ヒューマン。
こうした要素を内包していなければ
ゴシック・アンド・ロリータとは呼ばないそうです。

これって、まさに乱歩の世界と共通するものがあるでぇ〜
めれちゃんがハマリそうな世界やなぁ〜!?

「ゴシック・アンド・ロリータは、少女の夢やそこに潜む心の闇、自己表現するファッションともいわれているが、ロココ調の装いに暗い死の影が浸透しており、それゆえに可憐さが際立っているようなスタイルである、という意見もある。
しかし、奥底に流れる社会に対する冷ややかな眼差しを感じ取らせてしまうため一般の人々に嫌悪されやすい、という指摘もあり、ゴシック・アンド・ロリータのように感情を全身にまとい町を歩く者を受け入れることができないのだろうとも言われている。」

うん、うん、うん。。。
なんとなく、表現者・めれちゃんの事を言っているような気がするなぁ〜
\(^Д^)/ きゃはははは。。。

。。。んで、どうして、わてがこのコメントを書く気になったのか??

かぼちゃパンツが、やっぱり「ゴスロリの世界」を象徴しているような気がしてきたのやがなぁ〜

写真にハマッている表現者・めれちゃんが
「ゴスロリの象徴」である、かぼちゃパンツを見直さないわけがない!!!

そのうち、かぼちゃパンツを穿いためれちゃんが『即興の詩』のページを飾るだろうと信じているのや!
\(^_^)/ キャハハハ。。。

「気持ちを新たに!」と言うめれちゃん。。。
かぼちゃパンツを穿いて登場するめれちゃんが
「乱歩の世界」、「ゴスロリの世界」を踏み越えて
「めれんげの世界」を詩と短歌と写真で、
どのように創生するのだろうか?!

今から、期待しているでぇ〜

『即興の詩』が、これからもトップを続けるように
わては陰ながら応援していますさかいに、
あんじょう頑張ってなぁ〜。

じゃあね。

愛の天使・心の恋人より
\(^δ^)/ うへへへへ。。。

心の恋人 | 2009/04/22 4:40 PM |



めれちゃんは冬が、大の苦手やったなぁ〜
そうなんやぁ。
めれちゃんは夏が好きなんやでぇ〜。
少なくとも冬よりは好きやろう!?

ムルソーも夏が好きやったなぁ〜?
たぶん。。。
でも、ムルソーはぎらぎらした太陽に照りつけられると
発作的に拳銃をぶっ放したくなるんやでぇ〜

そのムルソーの気持ちが、わてに分からないことは無いけれど、
でも、無差別に拳銃をぶっ放されては困ってしまうでぇ〜

わても、めれちゃんの感情の拳銃にぶっ放されてしもうたやないかいなぁ〜。
うしししし。。。
でも、わてはアラブ人のように、そう簡単には死なへんでぇ〜
うへへへへ。。。

夢とロマンのネットの世界に未練があるさかいになぁ〜
小野小町と文屋康秀の歌の世界に未練があるさかいにィ〜
めれちゃんとわては、小町と康秀の歌の世界をさらに22世紀に向けて広げてゆかねばならない宿命にあると、わては勝手に決めているのやでぇ〜。
うしししし。。。

江戸川乱歩も、そう言ってたでぇ〜
うへへへへ。。。
ん。。。?知らへんかったぁ〜?

とにかく、そういう訳で、めれちゃんの歌にインスパイアされて、わてが詠んだのが仲直りの歌やった。

【青空】
 
明日は来る

きみに言われて

なぜかしら

わずらわしさも

晴れて青空

by 平成の小野小町・めれんげ
& 平成の文屋康秀・デンマン 
   (愛のコラボ)
 
2009.04.16 Thursday 08:34

http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090416.html
『愛と即興の死』より

つい今しがたGOOGLEで“即興の詩”を入れて検索したら
相変わらずめれちゃんの『即興の詩』だトップやでぇ〜
406,000 for 即興の詩.

4月9日に検索した時には 302,000 だった。
10万4千も増えよったでぇ〜
すごいなぁ〜

トップは『即興の詩』のメインページ
ナンバー2は、なんとォ〜“青空”のページやがなぁ〜
つまり、上の短歌の元歌やないかいなぁ〜

検索結果には次のような文句が表示されていたでぇ〜

めれちゃんの『即興の詩』がGOOGLEの検索結果のトップになったので、 ... 『即興の詩』よりも、そっちの方が本来のめれちゃんの姿が良く表れているなぁ〜 ...
blog.momoiro.jellybean.jp/?eid=865308

つまり、めれちゃんは頑張っているのやぁ〜
この調子でめれちゃんが元気に歌を詠めば、さらに『即興の詩』は広がるでぇ〜
そやから、めれちゃんも、元気で頑張ってなぁ〜
期待してるでぇ〜

ふれ〜!フレ〜!めれちゃ〜♪〜ん!
ふれ〜!フレ〜!タンタ〜♪〜ン!
眠れ、眠れぇ〜、ねねちゃ〜♪〜ん
遊べ遊べぇ〜、にこちゃ〜♪〜ん
うしししし。。。
じゃあねぇ〜。









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