Comment
心の恋人 | 2009/02/20 6:55 PM |う〜♪〜ん。。。
いいなあああぁ〜
めれちゃんの短歌を読んで
めれちゃんのふくよかな胸元を見ると、
まさに“春のきざし”を感じるでぇ〜
恋の季節やなぁ〜
人間だけであらへんでぇ〜
草や木だってぇ〜、恋の季節やがなぁ〜
もちろん、ワンちゃんやニャンニャンだって、同じやがなぁ〜
ところで、長女猫のタンタンは、あれっから、
ずうっとサカリがついたまんまかぁ〜?
めれちゃんがオス役になってお相手してるんかぁ〜
大変やなあァ〜
めれちゃんも、これからいよいよ
萌え萌えになって、短歌と詩をぎょうさん詠んでぇ〜なぁ〜
頼むでぇ〜
わては、めれちゃんの短歌を見ると
本当に春の兆しを感じるわぁ〜。
では、めれちゃんの短歌からインスピレーションをもらって
わても詠みよるでぇ〜
木枯らしが
吹いていれども
きみ見れば
春忍び寄る
きみの胸元
うららかな
春の日差しを
浴びながら
きみと行きたし
あの草原へ
いつまでも
日差しを浴びて
浪速路を
きみと一緒に
手に手をとって
春よ春
きみを思いて
歌を詠む
年甲斐もなく
胸ときめかせ
いつの日か
きみと行きたし
パラダイス
今は歌にて
悦びを知る
ああああああぁ〜
見れば見るほどめれちゃんの胸元は
悩ましいなあぁ〜
滑らかな、その白い肌が幻想的につやめいているでぇ〜
特殊効果を使って写真を撮ったんかぁ〜?
いいなあああぁ〜
\(*^_^*)/キャハハハ。。。
Trackback
URL → http://blog.momoiro.jellybean.jp/trackback/855461

