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心の恋人 | 2008/07/05 6:15 PM |> ちび猫タソ=ちび猫たんです(^ω^)
やっぱり、大阪訛りの
「ちび猫ちゃん」ですか。
うしししし。。。
。。。で、名前はなんちゅうのォ〜?
めれちゃんのアイコラは
IDENTITY を守るために
本人だと分からない程度に
デフォルメしている事を
書き加えますよう。
だから、安心してね。
\(^_^)/キャハハハ。。。
デンマンさん♪
温かい言葉をありがとうございます!
ちび猫タソ=ちび猫たんです(^ω^)
わたしの「アイコラ」も含めて、
どんな記事を書いてもらえるのか、
楽しみにしていますね!
でも。
アイコラでの顔が、
わたしの本当の顔だと
思われるのは困るなあ…
心の恋人 | 2008/07/05 6:37 AM |
温かい言葉をありがとうございます!
ちび猫タソ=ちび猫たんです(^ω^)
わたしの「アイコラ」も含めて、
どんな記事を書いてもらえるのか、
楽しみにしていますね!
でも。
アイコラでの顔が、
わたしの本当の顔だと
思われるのは困るなあ…
人間万事塞翁が馬!
良い事と悪い事が
交互にやって来るように
人生をよく見れば、
あまり偏(かたよ)りは
ないはずですよね。
つまり、幸せな気分と、不幸な気分を
半分、半分、味わっているんですよね。
ただ、人は、どちらに焦点を当てるか?
それによって、かなりオーラが違ってくる。
『即興の詩』は戯作であって
戯作でない。
それは、めれちゃんの
可能性への挑戦です。
ちび猫タソと共に
明るい未来を見つめる
陽気なめれちゃんの創生です。
\(^_^)/キャハハハ。。。
ところで、ちび猫タソの“タソ(たそ)”
をボクちゃんはちび猫ちゃんの
名前だと思っているのだけれど、
もしかするとちび猫タン(たん)なのかな?
うへへへへ。。。
つまり、“ちび猫ちゃん”の
大阪訛りの言い方?
\(@_@)/ キャハハハ。。。
近いうちに、ちび猫ちゃんが登場する
記事を書きますね。
かわゆい写真が出来上がりましたよ。
マジでかわゆくて、
めれちゃんが見れば
うれしくなって飛び上がってしまうでしょうね。
しかも、めれちゃんがヤ〜がる
“アイコラ”して、
“陽気なめれちゃん”の写真まで
作ってしまいました。
それを見たら、
めれちゃんの気分は、
きっと複雑になるはずです。
でも、これこそ戯作だと思って、
微笑(ほほえ)んでね。
じゃあ、期待して待っててね。
♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。
ルンルンル〜♪〜ン
ランランラ〜♪〜ン
デンマンさん(。・Д・。)
たしかに本来のわたしの
作風は、苦悩やあきらめ
などマイナスのオーラを
醸してますよね
即興の詩は、わたしにとって、
戯作への挑戦ですね
心の恋人 | 2008/07/03 8:21 PM |
たしかに本来のわたしの
作風は、苦悩やあきらめ
などマイナスのオーラを
醸してますよね
即興の詩は、わたしにとって、
戯作への挑戦ですね
ちび猫タソを可愛がる
めれちゃんが居るかと思うと
人間万事塞翁が馬!
の例えどおりに、
苦しみに触れて
思索にふけるめれちゃんも居る。
そのようにして
めれちゃんが詠める歌一首。
------------
苦しみを
見て見ぬ人を
頼めども
甲斐なきことと
知りつつ嘆く
------------
実は、このような歌を詠む時の
めれちゃんの方が
僕の知っているめれちゃんらしい。
それ程、苦しみを舐めてきた
めれちゃんでした。
かつての、苦しみ多きめれちゃんの
生き様を振り返って
デンマンが詠める歌三首。
------------
苦しみを
見て見ぬ人を
頼むのは
甲斐なきことと
初めに知れり
-----------
ああ悲し
頼める人は
なかりけり
他人の不幸
蜜の味とは
----------
苦しみを
見て見ぬ人が
居ようとも
人間万事
塞翁が馬
-----------
めれちゃんが
どんなに苦しもうとも、
どのように悲しもうとも
ちび猫タソが
デンマンの化身のように
めれちゃんのそばに居ます。
めれちゃんを守っています。
めれちゃんを愛しています。
捨てる神ありゃ
拾う神あり。
人間万事塞翁が馬!
\(^_^)/キャハハハ。。。
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